「あぁっ♥あぁっ♥あぁっ♥あぁっ♥」
プルンプルンプルンプルン♥
たゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♥
俺の上で踊るようにたゆんたゆんたゆんたゆんと丸みを帯びた尻が揺れて揺れて揺れまくる!!
「すてきいいいぃぃ♥すてきですユギト様ああぁぁ♥」
蜜女の一人が蠱惑的に微笑み、丸みを帯びた尻を円を描くようにグラインドさせる。
「んっ♥んおっ♥んっ♥」
情動のまま腰をふりまくる蜜女。
突く度にダプンと揺れる乳、震える尻。
女性ホルモンを濃く凝縮した女体。
この女達と子作りしまくれるのはやはり――
「いいものだ――なぁ!!」
パァン!!
「ああぁぁんっ♥」
激しい嬌声が響いた。
突く度にあがる嬌声、揺れる安産型の丸みを帯びた尻。
「でっかくていいケツしているな。」
それは蜜女が赤ちゃん産む準備ができている事を示していた。
「ふふふっ♥ユギト様との……赤ちゃんを産む準備……バッチリです♥」
悦びの声を紡ぎ出す蜜女。
この女達との本気の子作り。
悦びをもって、俺の子供を産んでくれるハーレム美女軍団。
セックスで力が回復するがまだまだ時間はかかるだろう。
だが――それもまた良し。
これからも……ヤりまくる!!
――