「あっ♥あっ♥あっ♥」
戦場で。
決戦前に。
死を前にして――
「んあああああああああああぁぁっ♥」
選んだ選択は――セックス。
全員とキスして広く浅く力を得るよりも少数とセックスして、力を得るという方法を選ぶ。
「あっ♥ ほ本当に……んぉっ♥ け、決戦前にこんな事をするとは……」
「やってはいけない場所で……
やってはいけない時に……
やってはいけない事をすると……」
それは――
「すごく気持ちいい!」
無道である。
「は、はいっ♥なんだか、んぉっ♥すごく♥あっ♥こ、こんなのっ……はじめてで♥あふっ♥」
ズボオオオオオ!
挿入してる穴から――
プシャアアアアァァァァ♥
ギュウウウウウウっ♥
「おおんっ♥」
女が蜜壺から蜜を出す。
濃い雌の愛液♥甘くて雄を誘惑する愛液を女が撒き散らす。
「りょ、了承はしましたが……こ、こんなの……普通じゃありません♥風ノ勇者様は伝説通りっんぁっ♥常識が通じなっ……」
「まともだったらガルディゲンとリュシオンと戦ってない」
「あっ♥んぁっ♥た、確かにっ♥」
喘ぎ問いながらもしっかりと腰を動かし乳を揺らす。真面目な性格だが、やはりエロい。
「勇者様は、つ、強いっ♥ですねっ♥あっ♥考える事も♥ んぁっ♥や、ヤる事も……わ、私達とレベルが違いすぎて♥」
ドピュドピュと雌の愛液をもらしなが喘ぐ。残り時間は少ない、伝えたい事があふれすぎて追いついてないのはみてわかった
「んぁっ♥敵との決戦も……勇者様一人にいかせて……私達はっ……あっ♥なんのっ♥お役にもたてなくて……」
「そんな事は――ない!」
強く、美女の子宮をチンポで突く
「んおっ♥」
「セックスさせてくれる。俺の力は知っているだろう。強い交わりによって力を得る事ができる。お前達のおかげで俺は力を回復している」
つまり
「俺の力はお前達の力。俺の勝利は――お前達の勝利というわけだ」
「ゆ、勇者様っ……」
「セックスできるだけで十分役に立っている!誇れ!!」
「んぁっ♥はっ、はいいいいいいぃぃ♥わたしっ、わらひいいぃぃ♥」
女が振り切れたように激しく腰を律動させる。
「女としてえぇぇぇ♥私、勇者様のお役にたちますううぅぅぅ♥」
「んっ♥んっ♥んっ♥んんんんんんんんんっ♥」
腰を動かす、ズブズブと俺のチンポが女の奥へと続く
「じゃあ、中にだすぞ!!」
「っ♥……んぁっ♥危険日♥ なので」
女は喘ぎながら、
「あなたとの赤ちゃん……できちゃいます……♥」
「……そうか」
この状況で孕ませるのは……

「いい!産め!!」 戦場はシンプル。死ぬ命があるなら産まれる命があるのだ。 「はっはいぃっ♥」 思いっきり、子宮で俺のチンポを受け入れるように女が深く腰を沈める。 ズブウウウウウウゥゥ! (やばいっ……) 気持ちよすぎる。 「あああああぁぁぁぁぁ♥」 「だすぞ! 中にだすぞ!!」 「はっ、はいいいいっ♥産みます...