「ま、負けた……」
「こんな事って……!」
「なんだ、イカサマでもしてたのか……?」
「そ、そのような事はけして……!」
バニーガールが狼狽している。
ここまで負けるとは思っていなかったのだろう。
何にしろ――俺の大勝利だ!!
「ゆうちゃちゃまのかちだにゃ~~」
「ハッピーだにゃーーーーーーん♥」
「おめでとうだにゃ~~」
配下のブル猫達も喜ぶ。
賭け金のおまけとして、ケツ穴を賭けられていたブル猫達!!
俺が負けていたらこいつらは食肉にでもされていただろう。
こいつらには後から、甘いものでも奢ってやるとしよう。
まぁそれはそれとして――
「俺が勝ったら……わかっているな」
「はっ、はいっ……」
「約束ですから」
勝利の報酬を頂く
後は――
「……ウサギ狩りをどうぞ」
特典だ!!
◆
特典は――
それも一人じゃない――
◆
「くうううううぅぅぅっ……♥た、種付けされてるうううぅぅぅ♥」
◆
「おしりいいぃぃぃ♥おしりまで開発されてるううぅぅっ……こ、こんなっ、のおおおぉぉぉっ」
バニーガールとVIPセックス!!
「お客様の……ご所望のままに……♥」
この後も滅茶苦茶種付けした!!!