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龍生
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みぃちゃんのおっぱいチョコレートとおっぱいフェロモンぱふぱふお漏らしでバレンタインの思い出を上書きされちゃうお話

「パパぁ♡ あのねあのね、みぃね、パパのためにチョコを用意したの♡」


 週明けの仕事を終えて帰宅してリビングに入ると、コート姿のみぃちゃんがツインテールの金髪とおっぱいを揺らしながら出迎えてくれる。


(灯油が切れてたのかな?)


 家の中だというのに出会った時と同じ、ピンク色の厚手のコートを着たみぃちゃんの姿にそんなことを思うが、部屋の中は十分温かった。ストーブだけでなくエアコンの暖房まで効かせているようで、暑いほどだ。


「そうなの? 嬉しいな」


 とりあえず一旦上着を脱いで椅子の背に掛け、エアコンだけ電源を切ってから返事をする。


「うんっ♡ みぃね、パパのために特別なチョコを用意したんだよ〜♡」


「あっ……ありがとね」


 一瞬、脳裏に元妻と娘達との思い出がよぎる。彼女達も毎年この時期になると「パパのために特別なチョコを用意したの」と言って、手作りのバレンタインチョコを渡してくれたものだった。


 そのせいで胸に微かな痛みを覚えてしまう。とても身勝手なものだと、わかってはいるのだが。

 一方でみぃちゃんは満面の笑みで甘えてきて、早くチョコを受け取って欲しくてたまらないかのようにウズウズしている。


「パパはきっと〜、奥さんとか愛子ちゃんとかからいっぱいチョコをもらったことあるよね〜? だからね〜、みぃはそんなチョコには絶対に負けない、ううん、みぃ以外から貰ったチョコなんて全部忘れちゃうようなチョコを用意したんだよ♡」


「それは嬉しいな。でも、チョコはどこに?」


 先ほどから仕切りにチョコの話をしているが、みぃちゃんの手にはそれらしきものは握られていない。テーブルの上にも見当たらないとなると、冷蔵庫の中だろうか?


「くすくすくすっ♡ ここだよ〜♡」


 そう言ってみぃちゃんはコートのボタンを一つずつ外していく。


 ピン、ピン、とボタンが取れるたびにみぃちゃんの純白の肌が露わになっていき、同時に甘い匂いが部屋の中に漂い始める。すっかり嗅ぎ慣れてしまった、みぃちゃんのおっぱいフェロモンの匂いだ。



「じゃ〜ん♡ みぃ特製のパパ専用チョコレートだよ〜♡」


 コートと一緒に幼爆乳を持ったみぃちゃんが谷間を開いて見せつける。瞬間、もわぁっと甘ったるい匂いが一気に広がって顔に浴びせかけられる。


(甘い……♡)


 いつもよりもずっと甘くて濃厚なおっぱいフェロモン。しかし、いつもとは違って微かにカカオの香りも漂っている。


 そう。みぃちゃんの谷間にはべったりと溶けたチョコレートが付着していたのだ。


「あのねあのね、みぃね、チョコを買ってきて今日ずーっとおっぱいに挟んであっためてたの♡ だからぁ、おっぱいはいっぱい蒸れ蒸れになっちゃってるし、チョコもみぃのおっぱい臭くなっちゃったの♡」


 その説明を聞いて、なるほど、と納得する。だからみぃちゃんは室内にいながらコートを着て、ストーブとエアコンを両方とも用いて部屋を温めていたのだ。


「ほぉら♡ みぃのチョコレート、食べてくれるよね〜? おっぱいにむぎゅーってお顔を挟んで、みぃのチョコを舐めて欲しいなぁ♡」


 みぃちゃんが胸の谷間を閉じ、豊満な乳房を交互に擦り付けてねちゃねちゃと粘度のある水音を鳴らす。


 鼻腔を蕩けさせるほどの甘い匂いと淫靡な水音に誘われ、床に膝をついてみぃちゃんのおっぱいへと顔を近づけていく。


 間近で見るといっそう大きく見えるみぃちゃんのおっぱい。以前サイズを聞いた時には105センチとのことで、出会った頃よりも大きくなっていた。


 たわわに実っていながら未だ成長過程の幼爆乳は垂れることなく、綺麗な丸みを保っている。それでいてみぃちゃんの細い指がむんにゅりと沈んでしまっているほどやわらかく、見ているだけで股間がムズムズしてきてしまう。


 加えて視線を誘うのは、見つめているだけで吸い込まれそうなほど深々とした谷間。漂ってくる甘い芳香の中に仄かにしかカカオの香りを感じられないところに、彼女のおっぱいフェロモンの濃厚さを実感する。


「パパぁ? 食べる前にちゃんと『いただきます』って言わないとダメだよ〜?」


 みぃちゃんの声を聞いて初めて、自分が無意識に谷間に顔を入れ込もうとしていた事に気づく。甘い匂いを放つ純白の乳肌は、もう鼻先に触れそうなほど近い。


 舌を伸ばせば乳肌を舐めてしまえるほどの至近距離でみぃちゃんのおっぱいを見つめ、フェロモンを嗅いでしまったせいで、みぃちゃんのことを強烈に求めてしまう。


「い、いただきますっ……♡」


 直後、たわわに実ったおっぱいの谷間に顔を挟む。


 子ども体温と暖房ですっかり熱を帯びたもちもちふわふわの柔乳肉にむにゅうんと埋まると、きめ細やかでしっとりすべすべの幼乳肌が顔面に吸い付いてくる。


 谷間の中で匂い立つおっぱいフェロモンは外に漂っていたものよりもずっと甘く、ただ呼吸して嗅いでいるだけで脳の奥がジーンと痺れるような感覚を覚えてしまう。


 脂肪がたっぷり詰まったみぃちゃんのむっちり乳肉を顔で掻き分け、おっぱいフェロモンが籠った谷間の最奥を目指す。首や耳たぶに感じるすべすべの肌触りや、肩に覚える重さからも、みぃちゃんの幼爆乳を味わってしまう。


「あははっ♡ パパ、本当にみぃのおっぱい大好きだね〜♡ パパに愛してもらえてみぃのおっぱいも喜んでるよ〜♡」


 言いながら、みぃちゃんがおっぱいをもにゅんもにゅん、と顔に押し付けてくる。ただでさえ乳圧が高いおっぱいに更に圧迫され、揉みしだかれ、徐々に頭がくらくらしてきてしまう。


「ほらほらぁ♡ みぃのチョコちゃんと食べてよ〜♡ それともパパは、おっぱいだけで満足しちゃうの〜?」


 そんなことを言いながらも、みぃちゃんはくすくすと笑っておっぱいを顔に擦り付けたり押し付けたりしてこちらを誘惑してくる。


 甘いフェロモンが充満したおっぱいの谷間の中。乳肌同士が擦れ合うたびに芳香が薫り立ち、理性を溶かしてくる。


 気づけばズボンの中でペニスが硬くなり、すっかり屹立してしまっていた。それも、一切触れられていないのに我慢汁をしとどに漏らしてしまうほど。


 甘くて魅力的なみぃちゃんのおっぱいフェロモンと幼乳房の極上のやわらかさを味わわされ続けたせいで、刺激を受けてもいないのに股間が射精欲で疼いてしまう。


「あはっ♡ パパのおちんちん、とっても苦しそ〜♡ みぃのおっぱいが好きすぎておっきくなっちゃったんだね♡ でもでもぉ〜、今日はパイズリじゃなくてチョコを貰って欲しいなぁ♡ 早くしないと垂れてきちゃうかもだよ〜♡」


 そうだ。谷間の奥で溶けたチョコレートは、今もみぃちゃんの体温で溶かされながらおっぱいフェロモンや甘露と混ざり合っているのだ。


 蕩けた理性を奮い起こしてむっちりみちみちの乳肉を掻き分け、谷間の最奥まで潜り込む。


 すると、鼻先に温かな液体がぴちょりと当たった。


 瞬間、それがチョコレートであることを認める前に、なだれ込んでくる暴力的なまでの甘さに意識を失いかける。


「あははっ♡ やっとチョコまでたどり着いたね〜♡ みぃのおっぱい舐めながら、よ〜く味わってね〜♡」


(あうう……♡)


 みぃちゃんのおっぱいフェロモンにすっかり染まってしまったチョコレート。香りからはもはやカカオの香ばしさは失われ、濃厚な乳臭さをたっぷりと嗅がされてしまう。


 嗅覚を麻痺させるほどのミルク臭に誘われ、口を開けて舌を伸ばす。


 直後、開いた口の中に甘ったるいフェロモンが流れ込んできて口腔内を甘みで満たす。


 味覚を刺激するはずのない香気であるにも関わらず、舌の付け根がきゅうっとなって喉が熱くなる。濃厚なフェロモンの甘すぎるほど甘いミルク臭に鼻が侵され、味覚が錯覚してしまったのだろう。


(あ、あま♡ あまい……♡)


 しかもただ甘いだけではない。


 オスとしての生殖本能を強烈に刺激してきて、精巣を沸騰させてくる甘さ。本来からして甘い花の蜜や果実とは全く意味の異なる、“甘さ”としてしか人体が受け取ることのできないフェロモン。


 みぃちゃんのおっぱいフェロモンの甘さとは、つまりそのままメスとしての強さなのだ。


 10歳の少女のおっぱいから香っているとは到底信じられないほど強烈なメスミルクフェロモンに反応した精巣が、精子を増産して陰嚢をグツつかせる。それほどまでに強く、オスとしての本能を刺激されてしまっていた。

 

「パパぁ? みぃのチョコ食べられないの〜? じゃあ、みぃが食べさせてあげるね♡」


 おっぱいフェロモンの甘さのせいで口を開けたまま固まっていた俺の顔を、みぃちゃんが乳房ごと抱きかかえる。


 むぎゅうっと強く抱擁を受けたせいで顔面が胸の最奥に密着し、チョコレートがべちゃっと付着する。


「ほぉら♡ ぱふぱふ♡ ぱふぱふ♡ ちゃんとチョコ食べてね〜♡ みぃのあま〜いおっぱいに負けちゃダメだよ〜♡」


(ううう♡ 負けちゃう……♡)


 もにゅ、もにゅ、むにゅむにゅむにゅ、とみぃちゃんが小刻みにおっぱいを動かしてひたすら顔をもみくちゃにしてくる。


「ぱふぱふ♡ ぱふぱふ♡ パパのために作ったおっぱいチョコ、いっぱい食べてね〜♡」


 触れている箇所全てが蕩けてしまいそうなほど柔らかいおっぱいの感触に再び理性を溶かされながら、舌を伸ばしてチョコを舐め取る。


(♡♡♡♡♡っ!!)


「パパ〜、みぃのチョコ美味しいかな〜? パパは大人だから甘いのより苦いのが好きなーって思って、カカオ99%のチョコにしたんだよ〜♡」


 みぃちゃんの言葉とても信じられないほど、舌先から喉奥までが甘さに支配される。


 おっぱいフェロモンがチョコレートに完全に浸透してしまったのだろう。カカオの風味は揮発して香っていた分が全てで、口の中は純度100%の甘味に染まってしまう。


(あま♡ あま♡ あまい……♡)


 みぃちゃんにぱふぱふをされておっぱいに揉みくちゃにされながらも、おっぱいフェロモンを求めて乳肌に付着したドロドロのチョコレートを舐め取り続ける。


 すべすべの幼乳肌に舌が触れるたび、ぷるん、ぷるん、とおっぱいが弾力を以って返してくる。


 その感触が舌を楽しませてくれるせいでチョコレートを舐め取る動きが止まらず、ひたすらにみぃちゃんのおっぱいに舌を這わせ続けてしまう。 


「あははっ♡ パパ、みぃのチョコ気に入ってくれたみたいだね〜♡ 嬉しいな♡ 嬉しいな♡ もーっとぱふぱふしてあげるね〜♡」


 そう言ってみぃちゃんがむぎゅむぎゅ♡ ぱふぱふ♡ ともちもちの柔乳肉を顔へ擦り付けてくる。


 谷間の奥で乳房に抱きしめられているせいで、みぃちゃんのぬくぬくおっぱいで溶かされてフェロモンと混ざりあって液状化したチョコレートが、ほとんど顔に塗りたくられてしまう。当然、鼻に、口に、おっぱいフェロモンが染み込みきったチョコを纏わされる形になる。


(みぃちゃん♡ みぃちゃん♡ みぃちゃんのおっぱい……♡)


 呼吸するもの全てが濃縮されたおっぱいフェロモン。味覚と嗅覚を侵し、肺を満たす甘さに脳髄さえも溶かされてしまっている。


 だというのに、性器だけはいっそう強く、硬く、大きく屹立し続けていた。


 痛いほど勃起してしまったペニスが、呼吸するたびに空打ち射精するかのようにビクビクと震える。膣内への挿入どころか刺激さえないにも関わらず、脳が射精命令をしきりに出しているのだ。


 オスとしての生殖本能を混乱させてしまうほど強烈な、みぃちゃんのメス臭おっぱいフェロモン。


 膣内ではないどころか着衣のままで射精すれば無駄打ちになってしまうというのに、みぃちゃんのおっぱいフェロモンによって狂わされてしまった脳が、必死に射精を命じてくる。「極上のメスを孕ませろ」と。


(みぃちゃん……♡ みぃちゃん……♡)


 みぃちゃんのおっぱいフェロモンに侵されきった脳みそが、ひたすらに彼女を求める。


 呼吸は荒くなり、鼻口の両方でむせかえりそうなほどのミルク臭を味わいながら、必死に舌を動かして完全におっぱいフェロモンに染まり切ったチョコレートを舐め取り続ける。


 チョコレートを味わい、嚥下するたびに脳の奥が疼いてペニスが震える。ただチョコレートを味わっているだけ。にも関わらず、一口ごとに猛烈な快感を覚えてしまう。


「あははっ♡ パパ、とっても美味しそうにみぃのチョコ食べてくれてる〜♡ 嬉しいな♡ 嬉しいな♡」


 乳肌の上に舌を滑らせ、乳臭いチョコレートを舐め取る。たったそれだけの行為で、妻と過ごしたどんな夜よりも強い快感と興奮を覚える。チョコを味わい、嚥下すればそれだけで娘達と過ごしたどんな時間よりも強い多幸感に満たされてしまう。


 一口ごとに改めて自分が“みぃちゃんのパパ”にされてしまうのを自覚できるほど、みぃちゃんのおっぱいチョコレートは魔性の力を秘めていた。


(好き好き好きぃ♡ みぃちゃんすきぃ♡)


 気がつけば夢中になって舌を動かし続け、すっかりチョコレートを舐め切ってしまっていた。


「えへへ〜♡ パパ、ちゃんとみぃのチョコ食べてくれたね〜♡ じゃあじゃあお礼に、おっぱいの中に閉じ込めてあげる〜♡」


 そう言うとみぃちゃんは俺の頭部をふわふわのおっぱいでむにゅうんと包み込んだまま、コートのボタンを留めていく。


 ひとつ、ひとつ、ボタンが留まるたびに乳圧が高まり、谷間の中で豊満な幼乳肉に埋まっていってしまう。


 乳圧だけではない。コートでおっぱいを包んだせいでおっぱいフェロモン濃度も高まっていき、谷間の中は先ほど以上に蒸れ蒸れになって甘ったるい匂いが充満していく。


「おっぱいむぎゅーっ♡ おっぱいフェロモンに負けてみぃにメロメロになっちゃえ〜♡」


 そしてみぃちゃんは、思い切り腕でおっぱいごと頭部を抱え込んで幼爆乳で圧迫してきた。


(ああああっ♡♡♡)


 びゅるるっ♡ どぴゅどぴゅどぴゅっ♡♡ どくどくどくっ♡♡♡


 とうとう臨界点を突破した興奮と快感によって、ペニスから白濁液が噴き出していく。


「あははは♡ お漏らししちゃったね〜♡ いいよ〜♡ そのまま、みぃのパパじゃなかった時のバレンタインのことなんて忘れちゃおうね〜♡


 みぃちゃんが話している間も射精は止まらず、ガクガクと腰を震わせながら下着を汚し続けてしまう。


「パパがみぃのパパになる前の思い出も、ぜーんぶみぃのおっぱいで上書きしちゃうね♡ 今日からはもう、バレンタインで思い出すのはみぃのおっぱいのことだけだよ〜♡ だってだって、パパはみぃだけのパパだもんね〜♡」


(あっ♡ あっ♡ みぃちゃん……♡)


 みぃちゃんの言葉通り、精液と同時に娘達と過ごしたバレンタインの日の記憶まで漏れ出していくようだった。強烈な快感によって思い出が薄らぎ、そこへおっぱいフェロモンが浸透して上書きされてしまう。そんな錯覚を確かに覚えてしまう。


 いや、きっと錯覚ではないのだろう。これほど強烈な快感と多幸感を与えられてしまった脳細胞は、今後一生みぃちゃんのこと以外を思い出せないに決まっているのだから。


「おひな様もホワイトデーもゴールデンウィークも夏祭りもクリスマスも、ぜんぶぜ〜んぶ、みぃ以外との思い出はみぃのおっぱいで忘れさせてあげる〜♡ 思い出がある日はいっつもみぃのおっぱいで負けちゃった思い出の日になるんだよ♡ これから楽しみだね〜♡」


 新しい思い出を作るだけでなく、過去の思い出すら塗り潰すみぃちゃんのおっぱいの中。フェロモンの吸い過ぎか、射精による疲労か、徐々に意識が薄らいでいく。


「いつかきっと、みぃ以外のパパだったことなんて全部忘れられるね♡ そしたらもう何も辛くないね♡」


 最後に聞いたのは、みぃちゃんの明るく朗らかな声。きっとこれから先ずっと、家族とのあらゆる思い出がみぃちゃんのおっぱいによって上書きされてしまうのだろう。


 それを思うと、射精を終えたばかりのペニスが再び熱くなるのを、薄れゆく意識の中ではっきりと感じた。



Comments

読んでくださりありがとうございます! そうです、そこはマッチさせる形にしました! みぃちゃん、独占欲と自身のこともあって「みぃにとって初めてのバレンタインでパパが楽しめないのは許せない」みたいな気持ちがあったんだと思います。みぃちゃん、パパを独占したいから他の人のせいでパパが自分に夢中じゃないのも許せないのが優しくも見えるんですよね……!

龍生

読んでくださりありがとうございます! みぃちゃんの甘すぎるおっぱいフェロモンでどんなに苦いチョコも思い出も全部甘く上書きされちゃうの、最高ですよね……これから全イベントをみぃちゃんによって上書きされてしまう……しまいたい……!

龍生

初めて会ったときを彷彿とさせるようなコートスタイル……しかし今回はそれよりカゲキでフェロモンチョコつき 甘さのかけらもないチョコすら幸せな甘さだけにしてしまうみぃちゃん、本当に最強ですね……これはきっとパパの苦い(甘いはずなのに苦くなってしまった)思い出も甘く変えてしまうという発想とマッチしているんですね みぃちゃんはたぶん、まずはパパを、その思い出すらも独り占めしたいという気持ちなのでしょうけども、それでも良心の呵責から解放してあげようと考えるあたり、好きな相手のことをすごく思いやってるんだろうなあと感じます。 あるいは、自分のこれまでの寂しいバレンタインも上書きしたいのか……そんな一途さがとてもいじらしいです

一条信太@休憩中。

カカオ99%の苦いチョコでもおっぱいフェロモンの甘ったるさで染めちゃうみぃちゃんがえっちすぎました…… きっと普通のチョコなんか入れちゃったらパティシエがどんなに工夫を凝らしても作れないぐらい甘ったるくて幸せな味になっちゃうんだろうな…… まだまだ成長途中なのにおっぱいフェロモン濃すぎて末恐ろしいみぃちゃん、彼女が年齢を重ねて今よりぐんぐんパワーアップしていくところも楽しみです!! ありがとうございました!、!

揉寺


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