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龍生
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爆乳メス〇キサキュバスのぱふぱふ手コキ尋問に負けて敗北射精おねだりさせられちゃうお話

 一度射精してもなお続行される、サキュバス達による尋問。しかも、サキュバスによって搾精されたせいか普段の射精と違って興奮が冷めることがない。

 それでも、先ほどまでの狂おしいほどの射精欲に掻き立てられる感覚がなくなっただけで充分理性を保つことができる。


「それにしてもぉ……私達の手コキで射精しちゃったのに魅了されてないなんて、本当に強力な魅了耐性があるんですねぇ~♡」

「しかもデカブラを嗅がせてあげておっぱいフェロモンで脳みそふわふわにしちゃったのにねー♡ もっとチョロいと思ってたよー♡」

 

そう言ってロニュはツリ目を細めて挑発的に笑い、ミリィ♡ヒュウ、と口笛をふいて余裕の態度を見せる。

 どうやら、常人ならば魅了されて完全に虜になってしまうほどの快楽を与えられていたらしい。理性を保てていて思考できているということは、俺の魅了耐性は相当なものなのだろう。


「まぁ……その方が私達も尋問のし甲斐があって楽しいから良いですけどねぇ~♡」

「簡単に廃人になっちゃったら、情報も吐き出させられないしねー♡」


 そう言って二人は目を細めて意地悪く笑いかけてくる。いくら俺に魅了耐性があったとしても、捕らわれている状況は変わらない。しかも、廃人になりにくいということはそれだけ情報を吐き出させやすいということ。充分にピンチと言って差し支えない。

(だが、それでも屈するわけにはいかない……!)

脱いだ下着を放置した拠点を明け渡すことで、突入した人間を魅了して連れ去るという、 サキュバス達が俺を嵌めた新たな戦法。その存在を知らせるためにも、絶対に生きて帰る必要がある。

もちろん、こちらが差し出す情報を最低限のものにした上で、だ。生き残るために持ちうる情報をすべて提供していたのでは、裏切りと変わらない。


「さて、次の作戦については聞けましたしぃ……」

「今度は他の仲間がどこにいるのかを訊いていこっかなー♡」


 彼女達の言葉に、「絶対に話してなるものか」という決意を固める。

 俺と一緒に捕らわれてしまった仲間達は、自分達が犠牲になるのも覚悟して戦っている兵士達だ。だが、隠れ拠点には保護された非戦闘員も多い。子どもさえいる。彼らを巻き込むわけにはいかない。


「攻め込んでくるのを待っててもいいですけど、貴方の部隊が全滅したことで作戦が変わってるかもしれませんしぃ……」

「そもそも待ってるのがめんどくさーい♡ だったら隠れてる場所を吐かせてこっちから攻め込んじゃった方が楽だよねー♡」


 ロニュの言う通り、俺の部隊が戻らなかったことで次の作戦が実行されない可能性は高い。今までも、先遣隊や先行部隊が消息不明となった際には作戦を中止することがほとんどであった。

 それを見越して次の作戦の実行時期と場所を吐いたのだが、どうやら向こうもそれを読んでいたらしい。


「そういうわけでぇ……仲間の潜伏先がどこにあるのか教えてもらえますかぁ……?」

「素直に教えてくれたら、ブラジャーじゃなくておっぱいでお顔を包んであげるよー♡」


 二人はそう言って笑うと、豊満な乳房を両手で持ち上げて谷間を強調させてくる。惹かれてはいけないと思っていても、視線はどうしてもそちらに釣られてしまった。


「もちろん、取引に応じてくれたら見返りもありますよぉ……?」

「おっぱいフェロモン、直接嗅がせてほしいでしょー?」


 今度はそう言って両手を離す二人。密着していた乳房が離れて谷間が開くと、もわぁっと甘ったるい匂いが香り立つ。それを嗅いでしまっただけで性器が反応し、ピクリと震えた。


「おっぱいフェロモンでおちんちん反応しちゃいましたねぇ~♡」

「おちんちんはすっかり素直になっちゃったねー♡」


 性器の震えを目ざとく認めた二人が、口角を上げて挑発的に笑う。先ほどブラジャーを顔に被せられて匂いを嗅がされながら射精してしまったせいで、完全に「おっぱいに負けるやつ」として舐められているのだ。


「ほらほらぁ♡ 誘惑に屈して居場所を吐いちゃいましょうよぉ……♡」

「やわらかーいふわふわおっぱいで、お顔をぱふぱふされたいよねー?」


 再び乳房を両手で持ち上げた二人が、むにゅ♡ むにゅ♡ と乳房を密着させて見せつけてくる。谷間が深くなり、乳肉が盛り上がる様子と柔らかそうな様子を見せつけられると、そこに顔を埋めたいという欲求が湧いてきてしまう。


「私達に従順な捕虜だって示せたら、いくらでもおっぱいでご褒美あげるんですけどねぇ……♡」

「おっぱいの谷間にお顔を入れてあげてー、むにゅむにゅー♡ ぱふぱふー♡ ってしてあげるよー♡」


(うう……♡)

 目を背けなくてはいけない。見つめてしまってはいけない。そうわかっているにもかかわらず、ロニュとミリィの幼爆乳から目を離すことができない。

(おっぱい……♡ ダメだ……ぱふぱふなんてされたら……でも……♡)

 豊満で甘い匂いのする、彼女達のおっぱい。単に目や鼻を惹き付けているのではなく、心そのものを惹き付けてくるそれに、どうしても抗うことができない。


「くすくすくすっ♡ あれあれあれぇ……? おちんちん、むくむくしてきちゃいましたねぇ……?」

「気持ちよく負けさせてほしいよー♡ 情けなくお漏らしぴゅっぴゅしたいよーっておねだりしちゃってるのかなー?」


 二人の豊満な乳房に見とれてしまっているうちに性器が起き上がってきてしまい、すぐに勃起を指摘されてしまう。

(ダメだ……!)

 しかし、必死に抑えようとしていても血液が性器へと集まっていき、勃起が強まっていく。ペニスが硬くなっていくのに伴って射精欲も覚え始め、ムズムズとしてきてしまう。


「それともそれともぉ……エッチな誘惑で仲間の居場所を聞き出されることにドキドキしちゃってるんですかー?」

「えー? 負け癖よわよわおちんぽ、ちょっろーい♡ 仲間を裏切ることに興奮しておっきくなっちゃうんだねー♡」

「ほんと、どうしようもないマゾですね~♡」

「チョロマゾすぎて笑っちゃーう♡」


(うう……♡)

 こちらを見下したようにくすくすと笑う二人のサキュバス。チャームボイスでも使っているのだろうか。その笑い声を聞いているだけでも性器がムズムズとしてきて、勃起したくて堪らなくなってしまう。


「ほらほらぁ♡ さっきブラジャーに負けた時みたいに自分からおねだりしちゃっていいんですよぉ~?」

「おっきなおっぱいに負けちゃって、好きなだけ甘やかされちゃおうおねー♡ ぱふぱふでメロメロにしてあげるよー♡」


(うう……ダメだ……ダメだ……!)

 完全に勃起してしまったらもう彼女達の誘惑に抗えないと察し、なんとか勃起しないように意識する。それでも視線を二人の幼爆乳から離すことはできない。このまま勃起してしまえば、また射精させてほしくて色仕掛けに屈してしまうだろう。それだけは避けたかった。


「結構強情なんですねぇ~? ブラジャーには負けちゃったくせに……♡」

「今更強がっても意味ないのにねー♡ おっぱいに弱いことはバレてるんだしー♡」

「じゃあ、ちょ~っとおっぱいを揺らして誘惑してあげちゃいましょうかぁ……♡」

「目の前でおっぱいを揺らされちゃったら絶対勝てないよねー♡」


 そう言うと二人は両手を乳房の下に持っていき、先ほどはそのまま持ち上げていたのを今度は下乳を叩くようにしておっぱいを弾ませてくる。


「ほぉら♡ ほぉら♡ おっぱいゆっさゆっさ♡ たゆんたゆーん♡ おっぱい揺らしてもらえて嬉しいですね~?」

「おっぱいに夢中になって乳揺れ見つめちゃってるの、みっともなーい♡ おっぱいマゾだから我慢できないんだねー♡」


(ああ……っ♡)

 ぽよんぽよん♡ たゆんたゆん♡ と弾んで揺れるおっぱい。乳房を寄せて上げるだけの簡単な誘惑からすら目を背けられなかった俺が乳揺れに抵抗できるはずもなく、柔らかそうに揺れるおっぱいを食い入るように見てしまう。


「乳揺れに釘付けになっちゃって、目が離せないんですねぇ~♡ ブラジャーに躾けられてチョロくなっちゃいましたねぇ~♡」

「上下に弾むおっぱいを目で追っちゃってるー♡ もうすっかりおっぱいマゾに堕ちちゃったねー♡」


(うう……♡ 見ちゃダメだ……♡ ダメだ……♡ ダメなのに……♡)

 どれほど理性ではそうわかっていても、視線は一向に揺れ弾む乳房から外すことができない。乳房が揺れるごとにペニスに微かな性感が走り、むく……むく……と起き上がっていってしまう。


「えぇ~? おっぱいに夢中になっちゃっていいんですかぁ~? お仲間を守るために我慢しないといけないんじゃないんですかぁ~?」

「我慢なんかできるわけないよねー♡ 乳揺れおっぱいを見つめて勝手に魅了されちゃってねー♡」

「でもでもぉ……おっぱいを見つめちゃってて大丈夫ですかぁ~? おっぱいを揺らしてるだけでフェロモンが漂っていっちゃうんですよぉ~?」

「見てるだけなら平気とか思ってたー? ざんねーん♡ おっぱいを揺らしてフェロモンを振り撒いちゃってるからどんどん魅了されちゃうよー♡」


(しまった……!)

 ただでさえ見ているだけで性器が反応してしまう乳揺れ。それに加えて甘い匂いのフェロモンまで散布されてしまったら、いよいよ勝ち目はない。

 しかし、それがわかっていても呼吸を止めることはできず、為す術なくフェロモンを嗅がされてしまう。


「ほらほらぁ……♡ だんだん甘い匂いがしてきましたよねぇ~? 貴方のだーい好きな、おっぱいフェロモンの匂いですよぉ~♡」

「自覚しちゃったらもう逃げられないよー♡ 甘いフェロモンにどんどん夢中になっちゃうねー♡」


 鼻孔が甘いミルク臭の存在を自覚した瞬間から、鼻呼吸が荒くなったのを自覚する。スンスンと鼻を鳴らして空気中のフェロモンを少しでも多く取り込もうとしてしまう。

(くそっ……ダメ……なのにぃ……♡)

 そう思っているのは脳みそばかりで、心おと身体は徐々に徐々に屈服へと近づいていた。事実、鼻は空気中の甘いフェロモンを吸い込み続け、ペニスは完全な勃起まであと少しと言うところまで来ている。


「さぁて……♡ そろそろまた素直になってくれましたかね~?」

「おっぱいにメロメロ♡ 色仕掛けに勝てなくなっちゃったねー♡」


(うう……♡ ダメ……♡ ダメ……♡ おっぱい……♡)

 フェロモンによって蕩けてしまいつつも、必死に抗って勃起を抑えようとする。なんとか頭の中で「ダメだ」と反芻し続けるが、目の前で揺れるおっぱいと脳みそにまで浸透してくる甘い匂いによって意思が揺らぎそうになる。


「もうおっぱいに魅了されちゃって我慢できませんよねぇ~? 素直に仲間の居場所を吐いてくれたらおっぱいでお顔をぶっ潰してあげますよぉ~♡」

「やわらかぁ~いおっぱいでお顔をむぎゅーっ♡ それからぱふぱふ♡ ぱふぱふ♡ されちゃうんだよー♡ とっても楽しみだよねー?」


(おっぱいで直接、顔を……♡)

 あの柔らかそうな乳房で顔を包まれたり挟まれたり潰されたりしたらどれだけ気持ちいいのだろうか……そんなことを考えてしまい、勃起がもう止められなくなる。


「濃厚おっぱいフェロモン……胸の谷間から直接嗅がせてほしいですよねぇ~?」

「ふわふわもちもちおっぱいの感触……お顔で直接味わわせてほしいよねー?」


(ううう……♡ おっぱい♡ おっぱい♡)

 フェロモンを嗅ぎたい♡ 感触を味わいたい♡ そう思ってしまった瞬間に最大まで勃起してしまう。性器が完全に屹立した痛みさえも心地よく感じてしまうほどの勃起。快楽を求める性器の疼きに押され、「はいぃ……♡」と答えてしまう。


「それならぁ……♡」

「どうするんだっけー?」


 情けない声で返答した俺に、二人はにやにやと挑発的な笑みを浮かべながら問いかけてくる。その目はこちらを完全に見下したものであり、俺は余計に興奮してしまう。


「うううっ♡ 話すっ♡ 話すっ♡ 話しますぅ♡ だからおっぱいでぱふぱふしてくださいぃ♡」

 色仕掛けにすっかり屈して大きな声でそう答える俺に、ロニュとミリィは破顔する。


「はーい♡ いいお返事ですねぇ~♡ 素直なおっぱいマゾさんは大好きですよぉ~♡」

「あはははっ♡ おっぱいの誘惑にまた負けちゃったねー♡ ちょっろーいっ♡」


 心底愉快そうに、そして心底俺を見下した様子で、二人はきゃはきゃはと大きな声で笑う。


「ほらほらぁ♡ おっぱいをお顔に近付けてあげますよぉ~♡」

「とっとと話してくれないと私達の気が変わっちゃうかもよー♡」


 目の前にぐいっと近づけられる、二人の大きなおっぱい。見ているだけで蕩けてしまいそうになる乳房を前にして、俺はとうとう自分達がいた拠点の場所を話してしまう。


「なるほどぉ……一応、待ち伏せの罠の可能性もありますが調査に向かわせますか」

「これで嘘情報だったら許さないからねー♡ 廃人になるまで搾っちゃうよー♡」


 廃人になるまで搾られる……その言葉さえ魅力的に聞こえてしまい、性器がビクッと震える。俺の頭の中はもう、目の前のおっぱいに潰されて柔らかな感触と甘い匂いを味わわせてもらうことでいっぱいだった。


「それじゃあ……♡」

「ご褒美だよー♡」

「「おっぱいでむぎゅう~っ♡」」


 一歩踏み出した二人が、そのまま爆乳おっぱいで俺の顔を圧迫してくる。一瞬で視界を塞がれ、柔らかさと甘い匂いを与えてくる乳房に捕らわれてしまう。


「爆乳おっぱいでぱふぱふ♡ ぱふぱふ♡ 脳みそがどんどん蕩けてきちゃいますね~♡」

「やわ乳おっぱいでむにゅむにゅ♡ むにゅむにゅ♡ おちんちん負けちゃおねー♡」

「おっぱいには勝てませんでしたねぇ~♡ ぱふぱふしてもらえて嬉しいですねぇ~♡」

「鼻息あっらーい♡ おっぱいフェロモン嗅ぎすぎて豚さんになっちゃったのかなー?」


 柔らかくて豊満な乳房を顔にぱふぱふ……♡ ぱふぱふ……♡ と押し付けてきながら馬鹿にしてくる二人。おっぱいによる顔面圧迫と言葉責めによって興奮はどんどん強くなっていき、性器は震えっぱなしになる。

 いや、ただ震えてるわけではない。快感を求めて……もっと言えば直接触られて射精させてもらいたくて震えてしまっているのだ。


「ちんちんビクビクしちゃって情けないですねぇ~♡ もしかしておねだりしちゃってるんですかぁ~?」

「あれあれー? お顔しかぱふぱふしてあげてないのにおちんちん我慢できなくなっちゃったのかなー?」


(うう……♡ おっぱい……♡ おっぱい……♡)

 ぱふぱふによってフェロモンの香りとふわふわもちもちとした感触を与えられながらも、性器には一切刺激を与えてもらえないまま。頭の中はすっかりおっぱいに支配されているが、射精というゴールがなくひたすらに快楽に溺れさせられている状況にもどかしさを覚えてしまう。


「なんですかぁ~? 射精……させてほしいんですかぁ~?」

「おちんちんもイジメてほしくなっちゃったなんて、弱っちーい♡」

「でもでもぉ~♡ 今回のご褒美はぱふぱふだけですからぁ、おちんちんは我慢我慢♡ ですよぉ~♡」

「残念だったねー♡ もっと耐性のないザコザコ人間さんだったらぱふぱふだけで射精できたかもしれないのにねー♡」


(射精っ♡ 射精っ♡ 羨ましい……♡)

 なまじ魅了耐性があるせいで射精することができず、快楽のるつぼから抜け出せない。そのせいで、魅了されて射精させてもらえた他の人達を心から羨ましく感じてしまう。


「ほぉら♡ ぱふぱふ♡ ぱふぱふ♡ おっぱいむぎゅう~♡ やわらか~いおっぱいでどんどん魅了されちゃいましょうねぇ~♡」

「ぱふぱふされてるだけで脳みそクラクラしてきちゃうねー♡ おっぱいの感触とフェロモンで頭の中が幸せだねー♡」

「ぱふぱふ♡ ぱふぱふ♡ おっぱいフェロモンに負けちゃえ♡ 負けちゃえ♡」

「ぱふぱふ♡ ぱふぱふ♡ 爆乳おっぱいの柔らかさに負けちゃダメダメー♡」


(うううっ! 触ってほしい……♡ 触ってほしい……♡ 射精させてほしい……♡)

 しかし、いくらそう願っても二人は俺の性器には触れてくれず、ただひたすらにぱふぱふだけを繰り返してくる。


「あれぇ~? もしかしてなんですけどぉ~……自分から負けたがっちゃってますかぁ?」

「そんなのダメダメー♡ ちんちんシコシコまでされちゃったら流石に魅了されちゃうよー♡」

「そーそー♡ ダメですよ♡ だぁめ♡ サキュバスに搾精されたがっちゃうなんて、まるで家畜さんじゃないですかぁ~♡」

「そーだよー♡ 誇りある人間さんならサキュバスに射精させてもらいたいなんて考えちゃダメだよー♡」


 柔らかなおっぱいの感触と甘い匂いによって、頭がおかしくなってしまいそうなほどの快楽を与えられ続ける。それでも射精に至ることはなく、性器は刺激を求めてビクビクと震えっぱなし。

(射精っ♡ 射精させてっ♡ ちんちん触ってっ♡)

 直接的な愛撫による快感を求め、必死になってガタガタと椅子を鳴らしながらみっともなくペニスを振ってしまう。


「きゃははっ♡ ぱふぱふだけじゃ射精できなくて、おちんちんおねだりしちゃってるんですかぁ~? おちんちんふりふり、みっともないですよぉ~?」

「犬の尻尾みたいにおちんちんを振っちゃってるー♡ もしかして私達にまたおちんちんをイジメてほしいのかなー?」

「でもでも、ダメですよぉ~? おちんちん触られちゃったら、私達の言いなりになっちゃうんですから♡」

「それとも言いなりにしてほしいのかなー? おっぱいに負けて言いなり奴隷になっちゃうなんて情けなーい♡」


(なりたいっ♡ なりたいっ♡ 言いなり奴隷になるからっ♡)

 言葉で伝える代わりに必死になってみっともなく性器を振り、敵であるサキュバス達に媚びを売る。発散されることない射精欲とおっぱいによる魅了に脳みそを支配されてしまい、以前なら絶対にしないようなことまで自分からしてしまう。


「おっぱいに魅了されちゃって言うこと聞きたくなっちゃったんですかぁ~?」

「自分からサキュバスの言いなり奴隷になりたがっちゃうなんて情けなさすぎだよー♡」

「素直な捕虜は大歓迎ですけどねぇ~♡ 尋問の手間も省けますしぃ~♡」

「おちんちんを支配されただけでこんなに弱くなっちゃうんだねー♡」


(負けたいっ♡ 負けたいっ♡ 負けさせてくださいぃ……♡)

 顔面をすべすべの幼乳肌に何度も摩擦され、もちもちの柔乳肉にもみくちゃにされる。フェロモンのミルク臭は摩擦が起きるたびにふわっと香り立ち、乳房はむにゅむにゅと形を変えてその感触で蕩けさせてくる。

 暴力的とすら呼べるほどに甘美な、おっぱいによる顔面圧迫によって理性はすっかり溶かされ尽くしていた。


「あーあー♡ もうすっかり負けたがりおちんぽですねぇ~♡ ザッコ♡」

「でもでもー、お仲間を守るために私達に屈しちゃいけないんだよねー?」

「そうですよぉ~? 人間軍の部隊長さんなんですから、サキュバスである私達のおっぱいになんか負けちゃいけないんですよぉ~?」

「だからその媚び媚びちんちんしまってくださーい♡ おっぱいで気持ちよくなろうとしちゃいけないんだよー♡」


(やだっ♡ やだっ♡ やだっ♡)

 射精させてほしい。触ってほしい。負けさせてほしい。何度も何度もおっぱいで顔を圧迫されて蕩けてしまった脳みそはもうそんなことしか考えられず、情けなくも性器を振り続ける。 


「あれあれあれぇ~? どうしたんですかぁ~? おちんちん媚び媚びやめられないんですかぁ~?」

「デカブラの匂いを嗅がされながら私達にシコシコしてもらったせいで、おちんちんがよわよわになっちゃったのかなー?」

「おちんちん触ってもらいたいならぁ……また私達の質問に答えてもらわないといけませんよ~? それでもいいんですかぁ~?」

「そんなの絶対ダメに決まってるよねー? おちんちん気持ちよくなるために仲間を売ったりしちゃいけないんだよー♡」


 もはや恥も外聞もなく、必死に媚びて性感を求めてしまう。自分から乳房に顔を埋めて頬擦りをし、「触って♡ 触って♡」とおねだり。射精させてもらえるのならばどんな情けないことでもしてしまえるほど、俺はもう射精欲に捕らわれていた。


「えぇ~? 折角だし負けちゃいましょうよぉ~♡ メスガキサキュバスの爆乳おっぱいでぱふぱふしてもらいながらおちんちん触ってもらったら、絶対気持ちいいですよぉ~?」

「えー? 絶対負けちゃダメなんだよー♡ 私達の爆乳おっぱいに負けて仲間を売ったりしたら裏切り者になっちゃうんだよー? 裏切り射精が癖になっても良いのかなー?」

「負けちゃって良いんですよぉ~? ほらほらぁ……ちんちんおねだりして自分から裏切り射精しちゃいましょうよぉ~♡」

「負けちゃダメダメー♡ 敗北射精なんかしちゃったら私達の言いなり奴隷にされちゃうよー♡ おっぱいに一生勝てなくていいのかなー?」


(うううっ♡ 負けたい♡ 負けたい♡ 負けたい♡)

 だが、そう願っておねだりしても二人は一切性器に触ってくれず、俺はみっともなくおねだりをし続けるばかり。


「おっぱいに勝てない言いなり奴隷になっちゃってもいいじゃないですかぁ~♡ 私達に有効利用されてる間は、こうやっておっぱいに負けさせてもらえるんですよぉ~? それって、とっても幸せなことだと思うんですけどぉ~?」

「私達の言いなり奴隷になっちゃったら、仲間の情報をもっともっと話さないといけなくなっちゃうんだよー♡ そんなことしちゃダメだってわかってるよねー? 爆乳サキュバスにお国を乗っ取られちゃっていいのかなー?」


(ダメっ♡ ダメっ♡ ダメっ♡ でも、射精♡ 射精したい♡ 射精させてほしい♡)

 ここで仲間を裏切ればどれだけの被害が出るか、自分達が敗北してしまったら最終的に国がどうなるか。理解しているはずなのに興奮と射精欲が止められない。いや、今となってはもはやその「裏切ってはいけない」という意識すら背徳感となって興奮を高める促進剤になっていた。


「じゃあ……♡ 新しく情報提供してくれたらシコシコあげてもいいですよぉ~♡」

「おっぱいでぱふぱふされながらおちんちんシコシコ♡ 絶対気持ちいいよねー♡」


(シコシコ……♡ ぱふぱふしてもらいながら触ってもらえる……♡)

 その言葉に期待感が高まりきってしまい、勝手に腰がヘコついてしまう。


「でもでもぉ~……おねだりを聞いてあげるんですから、とびっきりの情報を提供してもらわないといけませんよねぇ~♡」

「そーだよねー♡ せっかくだし、私達が全然知らないようなことを喋ってくれるとシコシコしてあげてもいんだけどなー♡」


「話すっ♡ 話すっ♡ 話しますっ♡」

 二人のおっぱいに包んでもらいながら射精させてもらうべく、俺は自身が知りうる中で最も重大な情報を提供してしまう。

「実はぁ……♡」

 人間軍の新兵器にして俺達の作戦の本来の目的、新たに開発された退魔の魔方陣。それを国土全体に描き、サキュバス達を一網打尽にする作戦が極秘裏に動いていた。

「そして、その魔方陣はぁ……♡」

 俺達のような前線部隊がゲリラ的に活動しているのは、全てその陣を描くためのカモフラージュ。もう八割ほど完成しているそれは、来週には起動して国内のサキュバスを全滅させるだろう。


「なるほどぉ……情報提供ありがとうございま~す♡」

「素直な捕虜で助かるよー♡ とってもチョロくて便利なんだねー♡」

「それでは約束通り、ぱふぱふしながらシコシコしてあげますねぇ~♡」

「仲間を裏切ってまでさせてほしかった射精だよー♡」

 

 再び俺の顔面をおっぱいで圧迫してきた二人が、手のひらで性器を包み込んでくる。

(はぁうっ♡)

 ようやく待ちに待った快感を与えてもらえた喜びに、背筋が震えて性器がぴぃんと屹立しきる。


「はーい♡ ぱふぱふ♡ ぱふぱふ♡ おててでシコシコしてもらえて嬉しいですねぇ~?」

「シコシコ♡ シコシコ♡ おっぱい押し付けながら手コキしてもらえてよかったねー♡」


 手首にスナップを利かせてリズミカルにペニスを扱いてくる二人の手。蠕動する肉筒のように動くその手によって、精液を込み上げさせられてしまう。


「ずっとこうしてほしかったんですよねぇ~? お望み通り負けさせてもらえてよかったですねぇ~♡」

「ぱふぱふ♡ ぱふぱふ♡ おっぱいに負けながら手にも負けちゃうなんてザコ過ぎだよねー♡」

「それにしてもさっきからちんちん震えすぎじゃないですかぁ~? どんだけざっこいよわよわおちんぽなんですかぁ~?」

「耐性があってもおっぱいで直接ぱふぱふされちゃったら勝てるわけないよねー♡ 自分がおっぱいマゾなこと自覚して負けちゃってねー♡」


(うううっ♡)

 ずっとおっぱいの感触のみを与えられて青天井に興奮させられていたせいで、やっと刺激してもらえた性器からは止めどなく我慢汁が溢れ続ける。そればかりでなく、うねうねと手首を動かしてシコシコと上下に扱いてくる手コキのせいで、あっという間に絶頂へと追いこまれていく。


「ずっと我慢してたからか、おちんちんがもう射精しそうになっちゃってますねぇ~♡」

「おちんちんに触らないでいてあげたのにおねだりしちゃうとか本当に弱いんだねー♡」

「仕方ないですよねぇ~? 爆乳おっぱいでぱふぱふされ続けて負けたくならないわけないですよねぇ~♡」

「頭の中もおっぱいフェロモンでメロメロにしてあげちゃったもんねー♡ 人間ってやっぱり弱っちいねー♡」


 バカにしながらも優しい手つきでペニスに性感を与え、柔乳肉をむにゅむにゅと押し付けてくるロニュとミリィ。二人の責めによって精液は根元までもう上がってきており、ペニスは白濁液を排出しようと震える。


「もう我慢せずに負けちゃって良いんですよぉ~♡ その分、また私達に魅了されちゃうと思いますけどぉ~♡」

「何度もおっぱいに負けてどんどん魅了されちゃおうねー♡ 気持ちいいこと考えて情けなく負けちゃえー♡」

「ほぉら♡ ぱふぱふ♡ ぱふぱふ♡」

「ほらほらー♡ ぱふぱふ♡ ぱふぱふ♡」


 柔らかなおっぱいでひたすらに顔面を揉みしだかれ、全身を脱力させられていく。当然、股関節の筋肉も弛緩していって射精をこらえきれなくなる。


「ぱふぱふ♡ ぱふぱふ♡ おててシコシコで負けちゃって良いんですよぉ~♡」

「シコシコ♡ シコシコ♡ おっぱいに負けてお漏らししちゃっていいんだよー♡」

「シコシコ♡ シコシコ♡」

「ぱふぱふ♡ ぱふぱふ♡」


 交互に繰り返されるロニュとミリィの言葉責め。ここまでぱふぱふでたっぷりと見ろ輸されてしまい、ようやくペニスを扱いてもらえた俺が彼女達の巧みな責めに抵抗できるはずもなく、とうとう白濁液が尿道を登っていく。


「「イっちゃえ♡ ざぁ~っこ♡」」


 どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅっ♡ びゅるるるるっ♡♡ びゅくびゅくびゅくっ♡♡♡


 そして、二人が言葉を重ねて同時にペニスを握った瞬間に絶頂を迎える。頭の中が真っ白になる快感と多幸感の中、彼女達の手のひらの中にたっぷりと射精してしまう。


「はーい♡ お射精お疲れさまでしたぁ~♡」

「裏切り射精気持ち良かったねー♡」


 ペニスを握ったまま手首をひねり、尿道の中に残った精液まで搾りだしてくる二人。その手つきと言葉に、俺は強い敗北感を植え付けられてしまう。


「そうそう♡ こちらもお返しに良いことを教えてあげますよぉ~♡」

「お仲間さんがどうなったか気になってたもんねー?」

「隊長さんと一緒に捕まったお仲間はぁ……♡」

「全員、サキュバス達に負けちゃってるんだよー♡」


 二人の言葉を聞いて、思ったほどショックは受けない。この状況から考えてその可能性は非常に高く、覚悟はできていた。


「命までは奪ってないからご安心くださぁ~い♡」

「でもでもー、もう軍には復帰できないけどねー♡」

「み~んなおっぱいに負けちゃったんですよぉ~♡ サキュバスのデカブラフェロモンで魅了してからパイズリレイプしちゃいましたぁ~♡」

「もうみんな抵抗する気なんてないんだってさー♡ ここで一生おっぱいに負け続けていたいんだってー♡ 弱すぎだよねー♡」


(一生おっぱいに……♡)

 仲間が全滅していると聞かされた時よりも強く、心が揺れ動く。


「そういうわけでぇ、お仲間はみんなおっぱいマゾとして飼育してあげてま~す♡」

「お仲間さんはみんなサキュバスのミルクサーバーになることを選んじゃいましたー♡」


(そんなっ♡ そんなのっ……♡)


「あぁ~♡ 今、羨ましいって思っちゃいましたねぇ~?」

「ちんちんがイライラしちゃったの、バレっバレだよー♡」


 彼女達の言う通り、直接おっぱいによって搾ってもらえた仲間達のことを羨ましく思ってしまった。事実、話を聞かされているだけで興奮がどんどん強くなっていく。


「でもでもぉ、もう全員すっかり魅了されてマトモに会話もできないから困ってたんですよねぇ~♡」

「喘いでばっかりで喋れなくなっちゃったんだよねー♡ だからミルクサーバーにするしかないんだけどー♡」

「でもぉ……隊長さんはまだ会話もできますし思考回路も機能してますよね~♡」

「魅了耐性があって理性を保てる人間は、私達にとっても助かるんだよねー♡」


 そこで言葉を紡ぐのを止めたロニュとミリィが、意地悪くにやにやと笑う。


「取引してあげますよぉ~♡ 私達の要求を呑んでくれるならぁ……♡」

「おっぱいマゾに堕としてずっと飼ってあげてもいいよー♡」


(おっぱいマゾとして……♡)

 これ以上なく甘美に聞こえてしまう取引条件。自分も仲間達と同じようにパイズリで

搾精してもらえたらどれだけ幸せだろう……と考えてしまい、性器が反応する。


「でもぉ……そのためにはまず私達の要求を呑んでもらえますかぁ~?」

「言うこと聞ける良い子だったらパイズリしてあげるからねー♡」


「な、何をさせるつもりだ……」

 射精を挟んだのと仲間達の様子を知ったことで僅かに理性が戻ってきた脳みそを働かせ、相手の要求を伺う。判断材料が不明瞭な状況で取引を行うことを避けた結果だった。


「貴方を解放してあげますのでぇ……拠点まで戻ってもっと情報を持ち帰ってきてもらっていいですかぁ~?」

「もちろん、そのまま逃げちゃってもいいよー♡ 新しく仲間を連れて捕まってるみんなを助けに来てもへいきー♡」

「でもその場合はパイズリしてあげませぇ~ん♡」

「パイズリしてほしいならどうすればいいかわかるよねー?」


「それはつまり……」


「わかりますよね? パイズリしてほしいなら私達のスパイになってくれませんかぁ~?」

「仲間は全員このまま見捨ててもらうよー♡ 思いっきり裏切っちゃおうねー♡」

「スパイになる気がないって言うならぁ、お仲間は解放してあげてもいいですけどぉ~♡」

「その場合はパイズリはしてあげないけどおっぱいで飼い殺しはしてあげるねー♡」


(どうする……どうすれば……)

 パイズリはされたい。解放してもらえば情報を持ち帰ることも報告することもできる。しかし、そうすればスパイとして逆に更なる情報を持ち帰る必要が生まれ、仲間を見捨てることになる。

 最悪、二重スパイとして活動することも不可能ではないが……だが仲間の身柄を解放してもらうチャンスは二度と訪れないかもしれない。

(どうすれば……♡ どうすれば……♡)

 そうこうしているうちにも性器に再び血が集まりだし、むくむくと勃起してきてしまう。完全に勃起してしまったら先ほどと同じように理性を失ってしまうだろう。なんとか勃起しきる前に決断しなければならなかった。


「きゃははっ♡ 悩んじゃってますねぇ~♡ スパイになって私達にパイズリしてもらうのか、仲間を解放してもらうか、難しい問題ですかぁ~?」

「仲間とパイズリどっちが大事かなんて脳みそで考えればすぐにわかるはずなのにねー♡ おちんちんで考えるから悩んじゃうんだよー♡」

「じゃあじゃあ~……私達のおっぱいの中に閉じ込めてゆっくり考えてもらいましょうかぁ~♡ 温かくて柔らかくて甘い匂いがするから、きっと落ち着いて考えられますよねぇ~?」

「あはっ♡ 名案だねー♡ 爆乳おっぱいの谷間に顔を閉じ込められてゆっくり考えたら、きっといい答えが出るはずだよねー♡ 深呼吸しておっぱいフェロモンもいっぱい吸っちゃおうねー♡」


 そう言うと二人は先ほどぱふぱふしてきた時と同じように近付いてきて、そのままおっぱいを顔面へと運んでくる。


「「はーい♡ おっぱいむぎゅう~っ♡」」


(あうううっ♡)

 二人の爆乳おっぱいに、強く顔面を圧迫される。谷間の中に閉じ込められると、甘ったるいミルク臭がするフェロモンの熱気を肌で感じた。まだ幼い二人の高い子ども体温のせいで乳肌が密着している谷間は熱がこもっており、その熱によってフェロモンが醸成されていた。


「このままおっぱいの中でじっくり考えてていいですよぉ~♡」

「ゆっくり深呼吸しながら落ち着いて考えようねー♡」


 言われた通りに深呼吸をしてしまうと、濃厚なフェロモンの甘い匂いが鼻孔を通って肺に沈み込み、脳みそにまで浸透してくる。

(あううっ♡ パイズリ♡ パイズリ♡ パイズリされたいっ♡)

 そうなった脳みそで思考すれば当然、仲間を見捨ててしまうこともスパイとして利用されてしまうこともどうでもよくなり、彼女達の爆乳おっぱいでパイズリしてもらうことしか考えられなくなってしまう。


「よぉ~く考えてくださいねぇ~♡ 仲間を裏切れば、気持ちよぉ~くお漏らしぴゅっぴゅさせてもらえるんですよぉ~♡ それってとっても幸せなことですよねぇ~?」

「ちゃんと考えないとダメだよー? おっぱいに負けて仲間を裏切っちゃったら、おっぱいマゾの言いなり奴隷になって利用されちゃうんだよー? そんなの嫌だよねー?」


(嫌だっ♡ 嫌だっ♡ パイズリしてもらえないの嫌だっ♡)

 完全に勃起してしまったペニスは柔らかな乳房で包んでもらうのを求めて疼き、ひっきりなしに震える。もはや答えは完全に決まっていた。


「さてさて~、そろそろ返事を聞いてあげましょうかぁ~♡」

「一回しか聞いてあげないからねー♡ 後から変えるのはナシだよー♡」


 そう言うと二人はおっぱいを俺から離し、同時に返事を求めてくる。


「「おへんじ、ど―ぞ♡」」


「なるっ♡ なるっ♡ なるっ♡ スパイになりますっ♡ だからパイズリしてくださいぃ♡」

 二人に縋り付いて懇願するように、スパイになることを誓ってパイズリおねだりをしてしまう。彼女達にパイズリしてもらえるのなら、国も仲間も何もかもどうでも良かった。


「くふふっ♡ あ~あ♡ おっぱいに負けて自分からパイズリをおねだりしちゃいましたねぇ~♡ 弱っちいですね~♡」

「ちんちん気持ちよくしてもらうために仲間を売っちゃうとか情けなーい♡ そんなにおっぱいに負けたくなっちゃったんだー?」

「それにしても、こんな取引にも応じちゃうんですねぇ~♡ 魅了で脳みそスカスカになっちゃったんですかぁ~?」

「脳みそでちゃんと考えてないんじゃないかなー? おちんちんで考えて決めちゃってるよねー♡」


 自分の快楽の為に完全に裏切りを働いてしまった。しかし、それでも悔いはなかった。

 サキュバスである二人のおっぱいでパイズリしてもらえるのだから……♡







Comments

下着→ぱふぱふ→パイズリとご褒美3段活用でつよ~い隊長さんをざこざこマゾ奴隷にしていくサキュバスちゃんたちさすがです! 濃厚フェロモンで頭おバカさんにされてから惨めに射精おねだりするのはやっぱり股間に効きまくりますね(*´ω`*)

プッチャン


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