謎の女「おーい♡」
声の方を向くと、とても胸の大きな女性が居た。
なっ…凄い…
謎の女「ねぇあんた今一人?」
え、あっ…はい。
「暇ならさ、しばらく一緒に過ごそうよ」
ええっいいんですか。
「うん」
しばらくの間、この超乳お姐さんと楽しい話をして過ごした。
で、でかい…舐めたい…
「フフッ何見てんの?」
えッ…いやその…
⁉いいんですかッ。
「いいよ~ん♡」
チュパッチュパチュパ…
「あっ…はっ♡」
ちゅぽぽぽっ、ズズズっんっんっ。
「あっくぅ♡」
あーおいしーっ。
「んーいい吸いっぷりぃ♡」
あっあの…
「なに?どうした?」
好きです射精させて下さいっ。
「面白いじゃん。やってみなよ♡」
はいーっ。
あーーーっ。
「すごっ♡」
もっと、もっと射精させてください。
「まだイケるの?」
はいっ。
「すっごーい♡こんなに出したのはじめてみたっ」
はぁはぁ気持ちよかったー
「ねぇ連絡先交換しようよ☆」
えっいいんですかっ。
「うん」
その後僕らは連絡先を交換した。
この日を境に毎日、乳をしゃぶり、彼女と共に腰を振る関係になるとは
思いもよらなかった…。
「よーしホテルいって種付けしてもらうよ~♡」
はい~♡。
END