(悪の組織の虜囚となったハルカは、 組織の上級顧客に差し出された。) ラバー拘束衣のゴムの臭いと 女の濃い体臭の混じる地下牢で、 男は葉巻を燻らせながら赤い拘束着を着せられた女の フェラチオンを楽しんでいる。 どれほどの『ジョブ』をこなしたのか、 女のまわりからは生臭い 異様な臭いも漂ってくる。 「高い金を払ってるんだ。しっかりと受け止めてくれよ。」 先程から、ハルカの口を犯していた葉巻の男は、 頭をつかみ逃げられないよう引き寄せる。 咥えさせられているおち〇んぽがブルブルと震え、 おち〇んぽの絶頂が近い事をハルカに教える。 「うっ・・う・・・」 本能的に抵抗しようとするが、 強化ゴムで作られた特殊拘束着は、ハルカの柔らかな女体に 厳しく食い込み、固定し、逃れる事を許さない。 拒絶しようと口を閉じることも 強制開口器具によって許されていない。 やがて・・・ 「ふぅ~・・・」 男の満足げな吐息とともに 口の中に屈辱的な味が広がった。 「ぶほっ!」 最後の一滴まで注ぎ込もうと、より一層ハルカの口内に 自身を捻じ込む葉巻の男。 受け止めきれなかった屈辱の証は、 器具で不様に開かされた唇を流れ落ち、 乱暴に剥かれた若く張りのある豊満な乳房を 黄みがかった白濁色で汚した。