※わたしとタマゴと3びきのこのパロです。
とある日の夜、かなしばりのように突然身体が動かなくなった。声を上げる間もなく、手のような感覚が全身をまさぐりはじめる。
隣で寝ていた子たちは物音で目が覚め異変に気づくも、見えないナニカの怪しげな光で釘付けになってしまう。
ゴーストのイタズラになすすべもなく、わたしは好き放題触られ、子たちはあられもないわたしの姿に沸いてはいけない感情が込み上げてくる。
朝起きた時、混乱していた彼らはその日の夜のことは覚えていなかった
誰かを除いて・・・
(おしまい)
🐟本当のリン姉ちゃんは他のキャラに襲われないので安心してください。
パロのパロです。
ただ、透明化を描いてネタとして浮かんだので、こういうシチュエーションもいいよねーと思って、とりあえず忘れないように描きたくなった()
ゆーしゃ
2025-01-29 15:59:08 +0000 UTCアザラッシ
2025-01-28 16:03:18 +0000 UTC