ミアがふたなりです。
相手はあなたです。
「morning ベイビーちゃん
やっと起きたんだね。
何をそんな驚いた顔をしているんだい。
キミがボクの部屋にいること?
それとも…ボクのコレのことかな。」
ミアちゃんがスカートとパンツを脱ぎだすと、1□歳の体にはとても見合わないガチガチに勃起したおちんちんが生えていた。
「そんな怯えた顔しちゃって… そういう顔されると興奮しちゃうんだけど?
ほら、ベイビーちゃん。足、広げてよ
……早く。何してんの?
ああもう、早くしろ!」がばっ
「なんだ、まだ何もしてないのに、もう濡れちゃってるじゃないか。パンツの上からでも丸わかりだよ。もしかして、ボクに襲われて興奮しちゃった…?
あはっ!いま、ビクってしたね?♡
ふふ…♡かわいい…♡これ、脱がすよ。」
ミアちゃんは私のパンツを優しく脱がしていく。
そして私のあらわになったおまんこに近づいて…
「ん……キミの女の子の汁、すっごくHなスメルだよ…すん、すん……ふ、ん゛っ♥やば♥♥なにこれなにこれ、こういうのを「メス臭い」って言うのかな♥」
れろっ、れろっ…♡
じゅるっ…♡じゅるっ…♡ちゅぷっ…♡
じゅぷっ♡
「ん、ふぅ…♡どう?ベイビーちゃん
ボクの舌、器用でしょ♥」
ぬる…ん…♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡
ねろねろっ…♡ねろねろっ♡ねろっ…♡
ミアちゃんに私の弱い部分、クリトリスをねちっこく舐め回される。
「ふぅ、ふぅ♥ビクビクしてかわいい♥声も我慢できなくなっちゃってるじゃん♥ボクのペニス反応しちゃう……♥
キミの声…もっと聞きたいな…♥」
「ボクのこれが入ったらキミはどうなるのかな…?♡キミのこんなちっちゃなホールにボクのが入ると思う…?♡ほらっ♡キミのお腹の上にボクのペニス、置いてみたけど…すごいね…
入り切らないんじゃないかなあ…。ボクのペニスが大きすぎて、奥までずんっ♥って入れちゃったらベイビーちゃん泣いちゃいそ〜…♡」
「あはっそんな切なそうな目で見ないでよ!もういいよねっ 入れても♡
うん?スキンは今つけたよ♡ほら、これでナカに出しても平気さ!いくよ…♡」
ヌプ、ヌプ…ぬぷぷぷっ……♡ ギュゥ…ッ♡
「お…おお゛っ…♡♡す、すごぉ…っ♡ベイビーちゃんのナカ、キツすぎるよ……♡ボクのペニスが太すぎるせいなのかな…っ♡
んっ、んん…っ」ぴゅっ♡ぴゅっ♡
「わ…少しだけど、もう出ちゃった…♡
ま、ボクの本気はこんなもんじゃないから 覚悟しててよ ほらっ動くよ ベイビーちゃんもちゃんとボクのリズムに合わせなよ。 んっ、ふうっ♡♡そんな抵抗するなよ!逆にボクのサディスティックが刺激されるだけだ… それとも…わざとやってるのかな♡」
ぬぷ、ぬぷっ…ごりゅっ、!!♡♡ゴツンッ♡
「おお、奥まで入っちゃったね……♡ココ、突かれると気持ちいいでしょ?ボクも女の子だから女の子の気持ちいいトコロ全部知ってるんだよ。
ほらほらっ、ボクのペニスがお腹の奥に当たって気持ちいいだろ?ねえっ!ほらっ、気持ちいいって言え!!」
ドチュッ♥ドチュッ♥♥ゴリュッ♥ゴリュッ♥ゴリュッ♥♥♥パンッパンッパンッ!!!!♥♥
「んっ、んんっ!はぁっ♥はあっ♥
ベイビーちゃんってば、仰け反っちゃってるじゃん♥大丈夫?この程度でクタクタになられたら困るんだけどなぁ…♡」
「ふぅ…あつい……汗かいちゃった…服脱ご…
ん…?ふふ、ベイビーちゃんってば見すぎだよ♡そんなにボクのおっぱいが気になる…♡?ふーん…♡じゃあ見せてあげる ほら、これがボクのおっぱいだよ…♥」
ミアちゃんはシャツを脱ぎ、胸肉がハミ出てぴっちぴちで苦しそうなブラジャーのホックを外すと、だぷんっっ♥♥とおっぱいが飛び出す。
汗で蒸れっ蒸れ♥になったおっきなおっぱいを揺らしながら見せつけてきて…。
ぶるん…っ♥ぶるん…♥♥
むわぁ……♥
「ふふ…♥キミ、おっぱい好きなんだぁ…♥
そうだなぁ…ここはベイビーちゃんらしく、おっぱい吸ってみなよ 遠慮しなくていいんだよ…♡ ほら、口あけて…?ボクのおっぱい、好きにしていいよ…♥」
ちゅっ、ちゅっ♥ちゅぱ♥ちゅぱっ♥
れろれろ…♥ちゅぅぅぅ〜〜…っ♥♥
「…っ♥ ふ、ぅう……っ♥♥そ、そう…いい感じだよ…♥ ぉ゛…♥ぅ……っ♥ は、はは…♥ベイビーちゃんまた濡れてきてるじゃないか…♥ボクも…おちんちん、ピクピクしちゃう…♥このまま動くよ…♥ベイビーちゃんみたいにずーっとおっぱい吸っててよ」
にゅぽっ♥にゅぽっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥
ぷるんっ♥ぷるんっ♥
ちぅ、ちぅ♥ちゅっ♥ちゅっ♥
「はあ゛っ♥あ゛ん♥きも、ち…っ♥♥
イ、イぐ…っ♥でちゃ、う…っ♥うぉ゛…っ♥お゛…っ♥」
どびゅっ!!!♥♥ドビュビュビュビュッッ♥♥
びゅくっ♥びゅくっ…♥♥
「んぐぅぅ……っ♥お゛…♥お゛ん……♥♥」
ぶぴゅっ、ぴゅぅ…♥ぴゅる…ぴゅる…っ♥
「あぅ…っ はあっ、はあ〜…っ…でたぁ……♥ふふっ、ベイビーちゃんってばすっごく痙攣してる…♥ 嫌がってたくせに、体は正直なんだね…♥ボクのおちんちんがそんなに気持ちよかったのかな…♥?」ぬぽっ
「うわっ…すごい量…(たっぷん♥たぷんっ♥)こんなのキミのナカに流し込まれたら一発でボクのベイビーちゃん出来ちゃうかもね…♥?なーんて。」
「…ん、まだ治まんない ねえもう一回しようよ と言うかキミに拒否権なんてないか。
スキンもいらない。ナマでするよ♥」
「あ、ああ…いい、いいねその顔…♥抵抗したいなら力ずくで抵抗すればいいじゃないか!なのにこんな簡単にボクのおちんちん入っちゃってるよ?そんなのでいいの?ほら、さっきよりぬるぬる奥まで入っちゃっていってるよ?ねえ?これだからベイビーちゃんはさぁ…あはっ♡もうキミにはベイビーちゃんって呼ばれる資格もないね。 ジャップだよ、ジャップ…♡ 年下の女の子に蔑称で呼ばれて、犯されて、情けない声を上げて感じちゃうマゾジャップ♥ 今日からボクのToydollにしてあげる。 光栄でしょ♡? 玩具扱いされると興奮しちゃうマゾジャップだもんね?うわ、なんか吹き出してるんだけど!やめてよ、ボクの体が汚れちゃうだろ!」
ぷしっ♥ぷしゃっ♥ビクッビクッ♥
「あはっ♥♥Sorry.今のはジョークだよ♥厳しくしてごめんね…♥?でも…キミってば本当に変態なんだね…ボクが罵倒するたびにビクビクしてイッちゃうし…なんだかボクもイキたくなっちゃった…♥ あー…クる、ボクのたまたまからあっついザーメンがドクドク登ってくるのが分かるよ…♥
えへっ、はへえっ♥だしたいっ、だしたい射精したい射精したい射精したいっ♥♥♥
おらっ!ボクのDNA受け取れっっ!!んっ!んんっ♥!お゛っ♥♥ん゛っ♥」
ビュ!ビュルルっ!!♥♥♥ぼびゅびゅびゅうっっ♥♥♥♥!!!!
「んほぉお゛ぉ゛ッ♥♥♥で、でてるっ♥ボク、ベイビーちゃんのナカにしゃせーしちゃってるっ♥なっ、中だしっ♥中だしキメてるっ♥ムリヤリっ♥ファックしてっ♥こんなのっ♥気持よするよぉお゛お゛っ♥♥♥♥♥」
びゅーーーーっ♥♥!!ぶっびゅーーーーっ♥♥♥!!!
「お゛ほっ♥お゛ほぉ゛お゛っ♥♥んぁ゛あ゛っ…♥と、とまんないっ♥ まだでるっ…♥♥ベイビーちゃん、手、握って…♥?ん…♥thank…♥ね、キス…してもいいかな…?いいよね、ん…♥
ちゅっ♥ちゅぶっ♥れろっ♥れろっ♥
ん♥ちゅぅ…っ♥ふぅ♥んぐ…♥ちゅっ♥ちゅぅ♥んは…っ♥んむ…♥」
ぬぷっ♥ぬぷっ♥パンッ♥パンッ♥
「ん…♥ふぅ♥ちゅっ♥ちゅぱっ♥
はあ…っ♥んぶっ♥ぢゅるっ♥ぢゅぅ゛ぅ゛っ♥ん゛ん゛っ♥♥ふう♥♥ベイビーちゃんっ♥好きっ♥すきぃっ♥♥」
へこへこへこっ♥♥へこっ♥へこっ♥
ぱちゅっ、ぱちゅんっ!!♥♥
「絶対、絶対ベイビーちゃんにベイビーちゃん作ってもらうっ♥♥ボクのせーしで妊娠しろお゛…っ♥ぉお゛っ♥♥イぐっ♥♥イぐイぐイぐっ♥♥♥」
ビクッ!!ビクッ!!ガクガクッ♥♥
びゅるっ♥びゅるびゅるるるっ♥♥♥
どぷっ♥どぷっ♥どぷぅぅんっ♥♥
「んへっ、はへええっ♥あ゛えぇ゛〜っ♥♥ ああぁ〜〜っ…すごい、すごいでてるよ……ベイビーちゃんのナカにボクのせーしがいっぱいそそがれちゃってる……♥ えへっ♡♡えへえぇっ♥♥♥き、きもちいいっ♡ しゃせーするのきもちよすぎるよぉ♥♥まだ…まだ、射精したいっ…♡♡腰、ふるの止まんない…っ♥♥へこへこっ♥って情けなく腰ふっちゃう…♥♥ベイビーちゃんのせいだからねっ♥♥ベイビーちゃんがぎゅぅぅ♥っておまんこ締めつけてくるから…っ♥足もこんなにがっちりホールドして…♥そんなに、ボクのザーメン♥ほしいんだぁ♥♥」
へこ…へこ…♥へこっへこ…っ♥
ぎゅぅ♥ぎゅぅぅ♥
「お゛ッ♥!?お゛…♥ぉ゛ぉ………っ♥♥ …っ♥さっきよりも締め付けキツくなってる…♥ベイビーちゃんっ♥一緒にイくよ♥♥
ボクの本気ピストンくらえっ♥♥おらっ♥お゛♥♥ヤベッ♥またイぐ♥♥イッ♥〜〜…っ♥♥!!!」ビクッ、ビクビクッ♥カクッ、カクッ♥
ぶびゅっっ♥♥♥!!!ドプッ♥、ドプドプ……っ♥ぶっ、ぴゅぅ…っ♥どくんっ♥どくんっ♥♥
ぷしっ♥ぷしっっ♥♥ぷしゃぁぁぁっ♥♥ビクビクビクッ♥♥
「ふっ…う゛ぅ゛……っ♥く…っ ふぅ゛……っ♥……はあっ♥はぁあ゛っ♥♥ぜんぶ、ぜん…ぶ…♥でたぁ……っ♥ふー…♥ふー……っ♥♥はぁ…♥ベイビーちゃん、こんなに漏らして…ᕼだね…♥ボクのお腹、キミのエロ汁でびちゃびちゃになっちゃったよ……♥ほら、こんなにねばぁ〜っ♥てしてる本気汁…♥もうっ♥エロすぎるだろ♥♥」
ぬぽっ♥ ごぽっ…♥とろぉ…ん…♥ブビュビュ…っ♥
「はは…それで、おまんこはボクのザーメンでこんなに溢れ出て…♥ ボクのDNAを無駄にしないでよね〜…。ま、仕方ないか……ボクのザーメンの量が多すぎたせいだよね?ふふ、ベイビーちゃんにベイビーちゃんが出来るのが楽しみだよ…♥」
「ね、ボクのおちんちん舐めてよ。キミの女の子の汁のせいでびちゃびちゃなんだけど?ちゃんと綺麗に舐めて掃除して。ボクの言うこと、聞いてくれるよね?」
れろ、れろ…♡ぬるっ、ぬる…♥ねろぉぉ……ん…♥
「ん…、ぅ……♡ そう、そうだよ…♡ちゃんと先っぽからタマタマまで丁寧に舐めるんだよ… ふぅ、ぅぅ…っ いい、いいよ…♡これ、すっごくいい…♡♡」
「……っ もうダメだ!!♡♡おらっ!ボクのペニス、咥えろっ!!んっ!んお゛ッ♥♥!!あぁあ゛あ゛っ♡♡」
ぐぶっ!!!ぐぽぉぉぉっ♥!!!
「あはっ♥!!無理矢理ベイビーちゃんの口にペニス突っ込んじゃった♥♥ 苦しい?このくらい平気だよね?ふ、ふふ…っ
あーあ…♥涙浮かべちゃって…♥その顔、たまんない…♥♥でもキミは強引な方が好きだもんね?♥ こういうの、イヤじゃないんでしょ?♥
うん、いい子だね…♥」
ぐぽっ♥ぐぽっ♥じゅぶっ♥じゅぶっ♥
「お゛う…っ♥さっきので射精し終わったはずなのに、またでちゃう…っ♥ベイビーちゃんの口の中あったかくて、舌がボクの裏スジぞりぞりして♥きもちいい♥♥んうぅぅっ♥♥もうでるっ♥!! ほらっ!!ちゃんと全部飲み込めっっ♥♥!!!お゛ッ♥ほお゛ッ♥♥!!?!?」ビクッ!!ビクッ!!!
びゅくっ♥びゅくっ♥♥!!ビュッ♥ビュビュビュッ♥♥♥♥♥♥ぶっびゅうぅぅう〜〜〜っ♥♥♥♥
「お゛ぉ…っ♥ ぉ……♥ ほおっ、ぉ゛…ぉへぇ……♥ほへっ…♥ほへ…っ♥んう…っ♥♥ふぅぅ゛ぅ゛……♥♥」
ぴゅる…♥ぴゅる…っ♥ぴゅっぴゅっ…♥
にゅぽん…っ♥
「ふー♥ふー♥ ふ…ふふ…♡ 上出来だよ、ベイビーちゃん…♡
ちゃんと全部飲み込んでくれたんだ…♥ 嬉しいよ…♥どう?ボクのザーメンは…♥好き…♥?そ、そう……♥じゃあこれからは毎日♥ボクのザーメン飲ませてあげるよ♥…え?それはいらない?なんでだよぉ…」
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「ん?
何でキミがボクの部屋にいたのか、って?
それは、もちろん。
ボクが連れ込んだんだよ…♥
キミが知らない間にね…♥
ベイビーちゃんを部屋に寝かして朝になっても全然起きないからさ、このまま目が覚めなかったらどうしよう、って心配してたんだよ?
まあ、それはそれでベイビーちゃんと永遠にいれるからそれでも良かったんだけど…
ふふっ、今日はずーっとボクと一緒にいるんだよ…♥ボクの側から離れたらダメなんだからね♥」
氷雨スイ
2024-08-21 08:20:25 +0000 UTCクラリス
2024-08-12 23:01:34 +0000 UTC氷雨スイ
2024-08-12 16:28:36 +0000 UTCあだっつぃー
2024-08-12 14:11:18 +0000 UTC氷雨スイ
2024-08-12 12:09:18 +0000 UTC字書き野郎
2024-08-12 11:18:02 +0000 UTC