深影より
不動産屋「私が言うのもおかしな話ですが、この物件だけは止めたほうが良いかと」 色々と有って引っ越しが必要になり、さりとて金に困っていた俺はとにかく安い物件を探した。 そうして不動産屋に教えてもらったの...
2025-12-20 00:52:45 +0000 UTC View Post
不動産屋「私が言うのもおかしな話ですが、この物件だけは止めたほうが良いかと」 色々と有って引っ越しが必要になり、さりとて金に困っていた俺はとにかく安い物件を探した。 そうして不動産屋に教えてもらったの...
2025-12-20 00:52:45 +0000 UTC View Post実況「さぁやって参りました第2回ふたなり射精大会!実況は私Sと解説のMでお送りします」 解説「よろしくお願いします」 実況「皆さん、ふたなりはご存知でしょうか?ご存知ですよね。そうです、女性でありながらチ...
2025-12-18 00:49:28 +0000 UTC View Post高校2年生になって暫く、勉強にも環境にも慣れて良い感じなのに、私には1つ悩みがある。 それは.......。 美咲「ただいま〜」 剛太「姉ちゃんおかえりー♥♥♥」 ズリッ♥ずっぼぉおおお♥ 美咲「んお゛お゛お゛お...
2025-12-15 07:08:29 +0000 UTC View Post世の中、不自然に金払いの良い仕事に碌なものは無い。 オーナー「君達が警備をするのは、この3つの彫像だ」 この芸術博物館のオーナーがそう言って指し示したのは、石膏で出来た3つの彫像だ。 顔は無く、120cmほどの...
2025-12-13 11:20:26 +0000 UTC View Post一目惚れだった。 仕事終わりの帰り道、ふと目にとまったアンティーク店に入ると、そこには少し煤けたビスクドール人形が売っており、即座に買ってしまった。 ハッキリ言って、俺には高い買い物だ。 それでも、これ...
2025-12-10 11:49:09 +0000 UTC View Post幼馴染を寝取られた鬱オナニーにより、古来から信仰されていた神【ふた神様】の封印を解いてしまった只野 雄十股(ただの おとこ)。 信者であり『つがい』となった只野の願いを叶えてくれるふた神様は、只野が好き...
2025-12-08 12:22:38 +0000 UTC View Post静流「保護した子を扱って欲しい?」 ここはヨミハラ。 ある大事件により、魔界との行き来が不可能になってしまい、以前のような賑わいは潜めた街だ。 今もなお大事件の爪痕は街に強く残っており、人間、魔族問わ...
2025-12-07 12:28:17 +0000 UTC View Post博士「諸君、このような場に集まってもらい感謝するよ」 クセのある長髪を揺らし、白衣で隠しきれない色気を振りまくかのように博士は両手を広げる。 真っ白で頑強そうなフロアを眼下に収める博士の目の前には、十...
2025-12-04 05:03:06 +0000 UTC View PostB「うわぁ、すっごい雰囲気」 A「やっぱり、入るの止めない?明らかに雰囲気ヤバいよ?」 オカルト好きのBと共に、私は神隠しにあうという、廃墟にやって来た。 この廃墟には、長身の女がいるとか、腹が膨らんで死...
2025-12-03 01:11:18 +0000 UTC View Postいつの時代も、弱者と呼ばれる者は虐げられ、損な役回りを担う事になる。 茂平「はぁ!はぁ!はぁ!」 走る童の名は茂平。 生来大人しく、それでいてとある理由から虐げられている元服前の小僧だ。 今だって、他...
2025-12-01 01:16:46 +0000 UTC View Postカオル「映ってるかな?......大丈夫だね。メン限にようこそ、カオルだよ」 『きちゃあ』 『オッスオッス』 『またカオルちゃん全裸になってる』 『服着るの面倒そうなチンポだもんな』 『今回の企画はなんぞ?』...
2025-11-29 08:22:06 +0000 UTC View Post「はぁ......」 仕事で失敗をした。 なんて事の無い小さなミスだ。 だけど、今回に限って歯車の噛み合わせが悪く、大事に発展して上司から大目玉を食らってしまった。 悲しいやら情けないやら、ごちゃ混ぜになった感...
2025-11-27 12:21:33 +0000 UTC View Post今にして思えば、どこに惹かれたのかも分からない夫と離婚して10年。 私は1人で愛する娘を育てている。 幸いにも養育費や慰謝料、私の稼ぎで日々の生活に問題は無く、娘に不便を強いる事にはなっていない。 そんな娘...
2025-11-25 09:18:52 +0000 UTC View Postここは、人間と人知れず妖怪が共存する世界。 人間は平和に生き、妖怪は大半の人には認知されていない。 しかし、良い妖怪もいれば悪い妖怪もいる。 この話は、そんな人間と妖怪の一幕を記したものである。 シズエ...
2025-11-22 13:33:17 +0000 UTC View Postドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 玉藻「んおほぉおおお〜〜〜♥♥♥」ビュルルルル♥ ドバババババ...
2025-11-19 10:23:54 +0000 UTC View Post学校という一つの閉鎖社会では、どうしても注目を浴びる存在がいる。 千恵美「あ〜あ、次社会か〜」 ここ、〇〇小学校の4年生、上原千恵美もその1人だ。 というか、大抵の話題は千恵美の話題にかき消される。 ク...
2025-11-15 10:29:15 +0000 UTC View Postお兄ちゃん「よっと」 「ん~~〜」 お兄ちゃんが体を横に曲げるのに合わせて、あたしも体を伸ばす。 おっぱいが大きいから勝手にバランスボールみたいになるけど、もう慣れちゃった。 「ふぁ〜〜〜」 今日はお...
2025-11-14 00:43:09 +0000 UTC View PostスーパーユカリトーナメントD以降、ユカリと度々ポケモンバトルをして交流を深めていたセイカだが、ある時、そんなセイカの滞在しているホテルZに手紙が届いた。 セイカ「ユカリさんからだ。なんだろう?」 手紙の...
2025-11-10 22:15:36 +0000 UTC View Post「よっと」 俺が腰を横に曲げれば。 育「ん~~〜」 育ちゃんが腰を反らせて伸びをする。 2人揃って何をしているかというと、ヨガというか柔軟体操だ。 何故柔軟体操かと言うと、今日は俺が久しぶりに1日休みとい...
2025-11-08 03:24:00 +0000 UTC View Post俺「も、もう許してください......」 やっぱり、ヤクザなんかに金を借りるべきじゃなかった。 大学進学後、めちゃくちゃ綺麗な彼女と付き合うようになった俺は調子に乗ってかっこつけようとして、色んなブランドを買...
2025-11-05 07:30:36 +0000 UTC View Post「はぁ.......」 良くない事が続き、沈んだ気持ちを少しでも和らげればと思い、私は近所の公園のベンチに座って溜息を吐いた。 最近、何もかもが上手くいかない。 仕事は辛いし、彼氏とも別れたし、家族もろくでもな...
2025-11-02 12:10:44 +0000 UTC View Post今日も天気の良い朝だ。 朝早くに目覚め、のんびりと起き、トーストを齧りながらコーヒーの芳香を堪能する。 大学を出て仕事を始めてから、先輩に教えてもらったこの習慣のおかげで、何もかもが順調に進んでいた。 ...
2025-10-31 05:14:04 +0000 UTC View Postこの世には、人に害を為す魔が存在する。 魔は悲しみを振り撒き、絶望を啜り、怯える人々は不安で夜も眠れない。 だが、人も負けてはいなかった。 魔を払う術を身につけた人々は、技術を、心得を子孫代々に引き継ぎ...
2025-10-28 11:19:46 +0000 UTC View Post「今日転校生来るんだって?」 「楽しみ〜」 「女の子って聞いたぜ?」 「マジ!?」 少子社会が進む中、珍しく転校生が来るって事で今日、俺達の高校は賑わっていた。 女の子が来ると楽しみにしてるやつ。 気...
2025-10-25 03:43:15 +0000 UTC View Postピンポーン 「ん?誰だこんな時間に。無視だ無視」 今は夜の9時。 こんな時間に訪れる知り合いはいないし、宅配も頼んだ覚えは無い。 つまり、無視安定だ。 ピンポーン 知らん知...
2025-10-23 22:14:24 +0000 UTC View Post育「ねぇ〜、お兄ちゃん♥」 「ん?」 いつもの仕事終わり。 育ちゃんの勉強が一段落ついて休憩している時に、育ちゃんが妖しげな上目遣いで声を掛けてきた♥ こういう時は大抵、エロい事を試してみたい提案なんだ...
2025-10-21 01:18:13 +0000 UTC View Post友の裏切りに遭い、夜に呑まれてどれ程の時間が経ったのだろうか? 夜を脅かす者を屠っていく変わらぬ日々。 そんな時だ、奇妙な3人組が現れたのは。 溢れんばかりの闘志、手入れの行き届いた汚れた武具。 間違い無...
2025-10-20 10:49:46 +0000 UTC View Post「点いてるかな?ヤッホー!みんなー!突撃オカルトチャンネルの時間だよー!」 「今日は〇〇県にある、ずぶ濡れの幽霊が出るって噂のトンネル前に来たよ!」 「事前に調べてきたんだけど、どうやら酷いレイプ魔が...
2025-10-17 22:16:34 +0000 UTC View Postビーッ!ビーッ!ビーッ! 立花「!!」 深夜のカルデアに警報が鳴り響く。 慌てて飛び起きた藤丸立花は即座に魔術礼装を装着し、管制室へ急いだ。 しかし、その時には全てが終わっていた。 立花「なっ...
2025-10-15 22:35:26 +0000 UTC View Post俺の名前はフミヒロ。 背が低いぐらいが特徴の普通の高校生だ。 特別勉強が出来るわけでも、運動が出来るわけでも無い。 だけど、世界一運が良いという自負がある。 何故かというと......。 アヤ「フミ君〜♪おはよ...
2025-10-15 00:06:50 +0000 UTC View Post