壱百満天原サロメに身体測定させてもらえるお話(パンツ1枚になってもらってサイズ計測)
性的な身体測定が女性の嗜みになって数年。
触診ありの測定業を営む『あなた』は、壱百満天原サロメの色香と可憐さに満ちた佇まいにしばし目を奪われることとなった。
「あの、どうかなさいました...
2024-10-29 07:20:24 +0000 UTC View Post
性的な身体測定が女性の嗜みになって数年。
触診ありの測定業を営む『あなた』は、壱百満天原サロメの色香と可憐さに満ちた佇まいにしばし目を奪われることとなった。
「あの、どうかなさいました...
2024-10-29 07:20:24 +0000 UTC View Postお尻の割れ目への食い込みをもう少しくっきりと描いた方が良かったかもしれない。 後は髪を混色にしたり、反射光も乗せたり、毛並みももう少し細やかにしたりとか…… よろしければ支援をお願いします。
2024-10-26 07:25:14 +0000 UTC View Post「ここがトワ様の……はあっ、ああっ」
トワに連れられ、彼女の部屋に。
可愛らしいインテリアと配信に特化させたであろう超ハイスペックのPC、そして室内を満たす甘くフローラルな香り。
ディ...
2024-10-23 11:11:03 +0000 UTC View Post昼下がりの公園にて、『あなた』は数メートル先を歩く常闇トワの後ろ姿を捉える。
「トワ様……あんな裸みたいな格好して、それに太もももお尻もムチムチしてて……触ったら絶対気持ちいいよな」
数分後。
射精の後始末を済ませた『あなた』は、店内に1つだけ用意された試着室へと足を踏み入れた。
カーテンを開くと、ぐいっ♥と突き出された隙だらけの巨尻に、無造作に置かれた星柄の下着。
鏡越...
2024-10-18 14:13:53 +0000 UTC View Post寂れたショッピングモール内の隅でひっそりと営業する女性用下着の専門店。
射精欲求を漲らせた『あなた』は、ほぼ無人の店内に足を踏み入れた。
「あの人、確かクレアさんだっけ……もしかして、...
2024-10-18 14:11:46 +0000 UTC View Post翌日。
通勤ラッシュの巻き添えで乗車率200%オーバーの電車に乗る羽目になった『あなた』は、目の前に立つ女性がラミィだと気付く。
背後から密着すれば、括れたウエストから急激に張り出した大きなお尻に...
2024-10-14 14:53:26 +0000 UTC View Post始発電車にて。
誰も乗っていない車内のボックス席で雪花ラミィを発見した『あなた』は、不自然を承知で彼女の右隣に腰を下ろした。
しかし向けられた金色の瞳は涙の膜で淡く蕩けており、頬は赤く透け、色...
2024-10-14 14:51:04 +0000 UTC View Post少しいいのが描けたような気がする。 後は細部をしっかりと書き込めるようになりたい。 よろしければ支援をお願いします。
2024-10-13 07:18:29 +0000 UTC View Postシャツの皺周りに課題が残っている。 後は線画が浮きすぎてるような気がするからそれをどうにかしたい。 よろしければ支援をお願いします。
2024-10-07 07:28:27 +0000 UTC View Post「っ、うう……気持ちよかった、こんなことまでしてもらえるなんて」
「…………もう、いいの? もっとしつこく触られるかと思ってたのに」
我慢汁の糸をぶら下げたブランケットをウエットティッ...
2024-10-05 07:19:48 +0000 UTC View Post諸事情で深夜バスに乗ることになった『あなた』。
右隣に座るのは一条莉々華。
ブラウスの前立てをこじ開けんばかりに張り出した巨大な乳房に、身じろぎに応じてふわぁっ♥と届くバニラさながらの甘ったる...
2024-10-05 07:17:59 +0000 UTC View Post下着の色が白い時は、精液も白抜きしないといけないことにようやく気づいた。 あとはもう少し影にメリハリをつけたいところ。 よろしければ支援をお願いします。
2024-10-01 07:24:04 +0000 UTC View Post相談者の悩みに幅広く応える某施設で勤務する『あなた』は、思わぬ出会いに両目を大きく見開いた。
「あ、あの……相談センターの受付って、ここでいいんですよね?」
「………………え、ああ、そ...
2024-09-29 07:18:38 +0000 UTC View Post「そらちゃん、何でこんなところに……」
平日の午後、閑散とした映画館にて。
空席の合間にときのそらを発見した『あなた』は躊躇もなく彼女の左隣に腰を下ろすと、スクリーンに向けられた横顔へ...
2024-09-29 07:16:26 +0000 UTC View Post髪の塗り方も、だいぶ良くなってきたような気がする。 後はもう少し作業ペースを上げて、量をこなして質を高めていきたい。 よろしければ支援をお願いします。
2024-09-26 11:00:50 +0000 UTC View Post「っ、ああっ……みこち、みこちのイチゴパンツ……」
駅のホームにて。
ベンチに腰を下ろした『あなた』を待ち構えていたのは、背を向けて立っていたさくらみこ。
強めの風に摘み上げられたス...
2024-09-25 11:18:22 +0000 UTC View Post某大型施設にて。
混雑したエレベーターに乗っていた『あなた』は不知火フレアの背後を取り、金髪のポニーテールに顔を埋めつつプリーツスカート越しの大きなお尻に両掌を被せる。
目を引くレベルの肉感的...
2024-09-25 11:16:36 +0000 UTC View Post「ここがアンジュの部屋か……何かいい匂いするな」
「……気のせいだと思うけど」
アンジュをオーガズムへと追いやったのが功を奏したか、どうにか彼女の部屋へと上がり込むことに成功した『あな...
2024-09-21 06:58:13 +0000 UTC View Post「っ、おぉ……何だよあの尻、デカすぎだろ」
深夜の公園にて。
赤いカーディガンに白いニット姿のアンジュ・カトリーナを見つけた『あなた』は、平面そのものの乳房とは対称的にどどんっ♥♥と張...
2024-09-21 06:56:10 +0000 UTC View Post歪みが少し減ったのは嬉しい。 ただ影の塗り方を少し変えた方がいいかもしれない。 よろしければ支援をお願いします。
2024-09-15 07:29:43 +0000 UTC View Postミオの足裏で射精を促されてから数日。
『あなた』は駅のホームでベンチに腰を下ろすと、偶然の再開を果たすこととなった。
「げっ、この前の変な奴いるじゃん」
「ミオ、あの人のこと知ってる...
2024-09-14 07:20:24 +0000 UTC View Post「あれって、フブちゃんだよな……ぷりっぷりのいいケツしてんなぁ」
昼下がりの公園。
前を歩く白い狐耳の女性は白上フブキに違いないと確信した『あなた』は、先っぽが黒い大きな尻尾との距離を...
2024-09-14 07:18:16 +0000 UTC View Postギリギリのタイミングで電車を降りた『あなた』は、いつの間にか姿を消したアキに名残惜しさを覚えつつもイベント会場へと足を踏み入れた。
「もしかして、あれってちょこ先生とメルちゃん……だよな」...
2024-09-06 14:51:27 +0000 UTC View Post「うおっ……すごいデカ尻、でもこの人って確か」
原因不明の奇病にて男女比が1:10000にまで偏った世界。
奇跡的に生き残った『あなた』は某所で開催されるライブイベントに参加するために乗車率200...
2024-09-06 14:48:04 +0000 UTC View Post「では、外側に溜まった脂肪から解していきましょうか」
「……あぅ、っ、お、お願いします」
お尻を軽く撫でながらベッドに乗り、膝で太ももを挟みつつ両手の位置を丸みの頂点へと移動させる。
<... 2024-09-04 10:54:52 +0000 UTC View Post痩身マッサージ店を経営する『あなた』は、客として訪れたホムラのどっしりむちむちの豊満美巨尻に目を奪われる。
黒をベースとした水着から半分近くはみ出した尻たぶ、顔を近づければ眩しいまでの反射に襲わ...
2024-09-04 10:53:20 +0000 UTC View Post全く片付けられていないフレンの部屋へと足を踏み入れた『あなた』は、早速とばかりに周囲を見渡し”宝探し”を始める。
まずはベッドへと飛び込み、月単位で交換していないであろうシーツや枕カバーにたっぷ...
2024-08-31 07:01:19 +0000 UTC View Postマンション1階の集合ポストにて。
チラシや郵便物が限界まで詰め込まれた自分の郵便受けを掃除しているフレン・E・ルスタリオを見かけた『あなた』は、”抽象的ないい匂い”をふわぁっ♥と漂わせる褐色の長い...
2024-08-31 06:59:14 +0000 UTC View Post